乳酸菌生成エキスは、ママと赤ちゃんに安心してお飲みいただける、自然で安全な飲料です。

キレイなおなか
体のもとになる材料をカラダに吸収するのは、おなかの腸です。この腸の中には、"食べたもの"と"腸内細菌"がすんでいます。腸内細菌には、腸の健康を保ち、キレイなカラダ作りをサポートする善玉菌と、毒素を発生させトラブルを引き起こしてしまう悪玉菌があります。健康な赤ちゃんのために、ママは善玉菌のおおい腸内環境をつくることが大切です。
よいたべもの
ママと赤ちゃんの健康のためには言わずとしれたことですが、よい食べ物を、バランスよく食べることです。
また妊娠中に化学合成物などが身体に入ると、抵抗力のよわい赤ちゃんに大きな影響を与えます。添加物や農薬の少ない食品を選んでください。乳製品や卵などの摂り過ぎも要注意です。
ストレスをためない
ストレスは、母胎、胎児にとり大敵要因です。特に妊娠中に母親が受けるストレスは、子供の性格にも大きな影響を与えます。性同一性障害も胎児の時の母親の極度のストレスが原因の一つと言われています。
 「こんにちは、お元気ですか。赤ちゃんの成長や自生する草花を見るとき、生命力ってすばらしい!って思いますね。
 私は20年前に乳酸菌生成エキス「智通」に出逢い、寝たり起きたりの病院通いの日々から、自分の足でしっかり歩ける生活が出来る健康な身体をとり戻しました。

 この乳酸菌生成エキスは自然のハタラキから生みだされたものなので、妊娠中の妊婦さんや赤ちゃん、お年寄りの方々まで、みなさんで飲んでいただくことができます。
(詳しくは: 「 乳酸菌生成エキス 」 のページをご参照下さい。)

 おなかをきれいにして、授かっている生命力をイキイキと蘇らせると、あらゆる生活習慣病でさえも本復していくと信じます。希望と勇気をもって本気で始めてみませんか・・・。」











































ママのおなかはキレイですか?乳酸菌生成エキス体験談
アレルギー体質が受け継がれなくてよかった 長野県 匿名希望さん
私も夫もアレルギー体質なので、我が子に遺伝してしまうのはある程度やむを得ないと思っていました。そんなとき、知人から「乳酸菌生成エキス」を勧められました。 半信半疑でしたが、飲んでみることにしました。その甲斐あってか、生まれた子供はアレルギー体質ではなかったのです。あのとき半信半疑でも「乳酸菌生成エキス」を飲んでいて本当によかったです。

助産婦さんから、「羊水がキレイ」と言われました 京都府 N.K.さん
母親の薦めで、出産の3年ほど前から「乳酸菌生成エキス」を飲み始めました。そのせいなのでしょうお産の時に「こんなキレイな羊水はみたことがない」と大変驚かれました。
現在も、1歳半になった子供と一緒に毎日「乳酸菌生成エキス」を飲んでいます。
ごあいさつ
みなさんこんにちは、
これから初めての妊娠を迎えた私が、新米ママとして出産までの数ヶ月間の体験談を、病院で学んだことやベテランママさんから教わる色々なことを交えてレポートすることで、少しでもお役に立てれば・・・と思いこのコーナーをスタートいたします。
新米ママですが、どうぞよろしくお願いします!

新米ママの体験レポートをご覧頂きました皆様へ
新米ママは無事ご出産されました。 おめでとうございます!!
現在は育児に専念しておられますので、しばらくは このコーナーをお休みさせていただきます。
ご覧いただきました皆様、誠にありがとうございました。
大切なママのからだ いい母乳をつくりましょう
妊娠中・授乳期の赤ちゃんの発育はおかあさんからの栄養だけが頼りです。母乳の質はおかあさんの食生活がおおいに関係しています。
おかあさんの腸内に悪玉菌が多いと、腸内腐敗がおこり母乳の原料となる血液が汚れてしまいアレルギーなどの原因になってしまいます。
血液からつくられる母乳は栄養いっぱい
赤ちゃんが吸う刺激で母乳がつくられる
赤ちゃんが産まれると、おかあさんの脳下垂体からプロラクチンとオキシトシンという2種類のホルモンが盛んに分泌されます。
母乳が出なくても乳首を吸わせるのは大切なことです。その刺激によってプロラクチンとオキシトシンの分泌が活発になるのです。
おかあさんが赤ちゃんに愛情をそそぎ、やすらかな気持ちで接することによって、ホルモンが十分に分泌され、母乳がたくさん出るようになるのです。

母乳は血液からつくられる なぜ白いの?
乳房は90%が脂肪で残りの10%ほどが母乳をつくるための乳腺組織です。乳腺組織の一番奥にある乳腺房が母乳をつくる工場にあたります。
乳腺房のまわりにはたくさんの血管が取りまいていて、そこを流れるおかあさんの血液が材料となって母乳がつくられるのです。
赤い血液から白い母乳ができるのはなぜでしょう。それは血液成分の中から、必要な栄養・免疫成分だけを利用するため、赤い色素をもつヘモロビンは必要なく取り除かれてしまうからなのです。

大切な栄養成分や免疫物質がいっぱい
母乳は赤ちゃんにとって理想の栄養源です。タンパク質・脂肪・糖質などの栄養がたっぷりと含まれています。
成 分 説 明
シアル酸 細菌の毒素を中和し、ウィルスや病原菌から守る
DHA 脳や神経、網膜の発育をたすける
ヌクレオチド DHAを増やしたり、腸を丈夫にしてアレルギーから守る
オリゴ糖 腸内のビフィズス菌を増やし、おなかの調子をととのえる
αラクトアルブミン 消化吸収のよいタンパク質
γリノレン酸 アトピー性皮膚炎に効果がある
タウリン 脳の発達や視力のために欠かせない成分
アルギニン 身体の中でつくられるアンモニアを無害な尿素にかえる
βカロチン 免疫力を高めるハタラキがある
妊娠中は栄養吸収が大切なとき 気をつけて
カルシウムは赤ちゃんの骨や歯のもととなるもの。毎日欠かさず、たっぷり撮りましょう。
しらす干・海草
鉄分を良質のタンパク質・ビタミンCと組み合わせて撮るようにこころがけましょう。
納豆・ほうれん草
食物繊維を十分に摂って便秘にならないよう注意しましょう。
玄米・きのこ類・豆類・海草類
カフェインを含んでいるコーヒーや紅茶等はできるだけ控えましょう。また、お酒たばこはもってのほかです。かわいい赤ちゃんのために我慢しましょう。
料理を薄味にして、塩分は1日10g以下に抑えましょう。また、良質なタンパク質・ビタミン・ミネラルを十分に摂りましょう。 妊娠中や授乳期には、非妊娠時の1.1倍〜1.4倍栄養が必要となります。つわりの時には無理をせずに好きなものをたべましょう。 太りすぎは難産や産後の肥満・成人病につながります。甘いお菓子や果物等の食べ過ぎに注意しましょう。運動不足解消に適度な運動をこころがけましょう。

< テーマ : 妊娠中のこわーい便秘の話 >

妊娠中はどうして便秘になりやすい?
妊娠中は胎盤から分泌される黄体ホルモンが、腸のぜんどう運動を抑制するために便秘になりがちです。

なんで便秘はこわい?
スムースな排便が出来ないと、お腹のハリや肌のトラブルだけでなく、食欲不振、不眠、肩こり、いらいらなど、妊娠中に限らずトラブル症状の原因となります。
便秘をすると、悪玉菌が増え腸内に毒素が大量発生します。オナラが臭くなったりするのは、このせいです。毒素は腸内から体内に吸収されてしまい、赤ちゃんの生育にも良くないのは明らか。母乳にも悪影響を与えます。

便秘じゃない人はだいじょうぶ?
お通じが普通にある人でもオナラが臭いひとは要注意。
便秘でなくても悪玉菌が多い証拠です。善玉菌を増やすよう心がけましょう。


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